2010年06月18日

14公共事業を中止・休止=09年度政策評価―総務省まとめ(時事通信)

 総務省は11日、各省が2009年度に実施した政策評価の結果をまとめ、公表した。事業採択後5年を経過しても未着手か、10年を経過しても完了していない公共事業534事業のうち、国土交通省など4省の14事業が中止・休止となった。これらは総事業費ベースでは計2594億円。このうち、将来的に使わなくなった残事業費は1667億円だった。
 省庁別の中止・休止事業の数と総事業費は、国交省がダム建設や国道改良などの8事業2353億円で最多。経済産業省が1事業171億円、農林水産省が3事業49億円、厚生労働省が2事業21億円だった。 

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posted by サカモト ヒロカズ at 16:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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